ムスリム、特にアラブには善人認定はものすごい効果があります。
バザールでエジ プト人からふっかけられたときも
「君はこのバザールで長い こと店を営めて信用されているのは
アッラーの教えに従った善人だからに違いない。
善人ならば信用を大切にし、喜捨を行い、公平な取引をす るだろう。
たとえ異教徒相手でもアッラーの御心に叶わない行いをするならば、
バザールの一等地で商売をすることは叶うまい。」
こ れで現地人価格wwwwwwwいやほんとこれは彼らとの交渉の基本ですわ。
この辺の手練手管は商社が得意とするので、
イラク派遣隊もサマ ワの有力者をことあるごとに善人認定して
子供たちにサッカーボールを贈ったり宣伝して回ったそうです。
あの地域は名誉が局面に よっては実利を上回ることがあるので、
善人認定をして宣伝するとそのように振る回らなければならないとか。
しかも本人にとっても 「日本人が○○をアッラーに敬虔な善人と言った」
という名誉はものすごくうれしいので、
自衛隊の護衛にサマワの自警団が集まって
「日 本人は俺たちが守る」という椿事まで発生しましたとさ。
逆に名誉をおとしめるとホメイニ師みたいにアサシン動員して殺したりもしますが。
1.「○○な話なんですけど」という出だしで話をセットアップする
「めっちゃ、驚いた話なんですけど…」
「そこまで気を使わんでエエよって思った話なんですけど…」
よく木村祐一さんやほっしゃんさんが、こんな出だしで話しはじめるのを聞いたことがないでしょうか。出だしでは、オチの出来事の感情だけを切り取って、「○○な話」と先に話してしまうのがポイントです。
え!そんなことしたら、オチも見えてしまうし、ハードルがあがるんじゃ…?
いいえ。そうではありません。
ハリウッド式の脚本の技術を学ぶとき、はじめに叩きこまれるのが、この「セットアップ」という技法です。聞き手に「これは何の話か?」としっかりほのめかすことで、期待と予測を正しい方向に案内するのです。
つまらないと感じる話や映画・ドラマを見ていると、「この話はどこに向かっているんだ?」「あれ、思ってたのと違う…」と感じてイヤになることはありませんか?これはセットアップができていない証拠です。
話は、ほどよく抽象的にセットアップしましょう。
2.「V.A.K」をその場にいるかのように体験しながら話す
面白い話には、共通点があります。
それは、目の前にその出来事が実際に起きているかのような「臨場感」があることです。
学校の話を聞いていると、本当にその学校にいるような感覚になったり、ヤンキーにからまれている話を聞いていると、手に汗を握ったりします。
「臨場感」を感じてもらうのに大事なのは、次の3つの感覚を釣り上げる表現を使うことです。
- 視覚(Visual) … 目で見える情報
- 聴覚(Auditory) … 耳から入ってくる音・セリフ・擬音
- 体感覚(Kinesthetic) … 体で感じる感覚
たとえば、小籔千豊さんが「ポニーテールのちっちゃい宇崎竜童みたいなオッサン」(Visual)と言うと目の前にありありとその人物が浮かんできますし、擬音マジシャンの宮川大輔さんが「腐ったカレーの入ったフライパンをスナップをきかせて”ゆんっ!”っと投げた」(Auditory)というとその場の状況が伝わってきます。
3.「メラビアンの法則」を活用する
私たちは、コミュニケーションにおいて大事なのは「言葉」だと思っていますが、実はそうではありません。
言葉は「伝わりやすさ」に、たった7%しか影響を与えておりません。
悲しいことにほとんど、聞かれていないのです。
「え!じゃあ何が大事なんだ?」
アメリカの心理学者アルバート・メラビアンの研究によると、「伝わりやすさ」に影響するのは、言葉が7%、口調や話の早さなどの声のトーンが38%、身ぶり手ぶりや顔つきなどのビジュアル情報が55%となっています。
かんたんにいえば、ボディ・アクションが大事なのです。
ダウンタウンの松本人志さんは発想が面白いのはもちろんですが、この「メラビアンの法則」の使い手でもあります。立ち上がって身ぶり手ぶりをフルに使って、額に汗をかきながら話すその姿は、私たちをその場にワープさせてハラハラドキドキさせるのです。
4.オチまでは、絶対に笑わない(絶対に!)
面白い話を人に話すときに、ついついやってしまうのが、
「いやぁさあ(フフッ)、この前おもしろい事件があってさぁ(プププ)」
と笑いながら話してしまうことです。
(私もよくやってしまうのですが…)
逆の立場になるとよくわかりますが、まだ面白い部分に到達していないのに笑いながら話されてしまうと、聞くほうは「何が面白いのかわからん!」と、興ざめしてしまいます。
笑うのは最後です。
そこまではポーカーフェイスを徹底し、風船をふくらますかのようにフリを吹きこんで、「いったいどうなるんだ!」とハラハラさせて、最後にBANG!です。
5.フリとは「モヤモヤをつくること」
フリ(伏線)をどのように設計したらいいかわからないことがよくある。
「オチの反対をフリ」のようにいう人もいるけど、それだとオチが予測できてしまう。
フリとはモヤモヤ。「ん?どうなるんだ」という疑問を、聞き手にわからないように提示していく作業である。言い換えれば、全体像がわからないギリギリまで、ジグソーパズルを組み立てていく作業と言えるかもしれない。
千原ジュニアさんが以前した話で、こんなのがありました。
「お寿司屋さんで、カップルがいたんですよ。男のほうがすっとプレゼントを渡して、女のほうが、えー開けていい?って聞いてあけはじめたんです。大きな箱をあけたら、さらに、きんちゃくポーチみたいものが入っていて、中を見た女の人が”えー!超うれしー!すごーい、カワイイー!”って言ってるんです。その女の人は、お世辞とかじゃなくて本当に喜んでる感じなんですよ。えーなんやろ?いったい何が入ってるんだろうと思ってドキドキして横目でみてたんです。」
もうモヤモヤがたまらない。ジグソーパズルがどんどんできていく。
この後に最後のオチが来て、ビッグ・フィニッシュ。
6.ダメ押しで相手に疑問をなげかけて「?」をつくり、落とす。
最後の最後までできあがって、十分にひっぱりきったなら、
「その後、何が出てきたと思います?ビックリしましたよ。(オチをいう!)」
これでビッグ・フィニッシュ。
オチは最後です。オチは倒置法でいいましょう。
居酒屋や学校で盛り上がるレベルには、なれる。
そうはいっても、むずかしい。これがすべらない話。
実際はこんなに単純ではなくて、もっと高度な技術があったり、キャラクターが大事だったり、言葉のセンスやいろいろな要素が関係するのだろう。
でも基本がわかるだけでも、すこしはマシになる。
居酒屋や学校で盛り上がるレベルにはなれる。
ビジネスの現場では、一番大事なことは、一番はじめにいって、モヤモヤなどつくらない。社会人をやっていると、知らず知らずのうちに、こういう話し方に慣れてきてしまうので、話がつまらない。すべってしまう。
「すべらない話」を話そうと思って気がついたのは、だれかを楽しませようとあれこれ練るのはとても楽しいことだいうことだ。日常生活を生きていて、面白いネタにであったら、ストーリーを考えてみるのも面白いことかもしれない。
ドラッグストアなどに売っている99.5%エタノールを水:エタノール=3:7の割合で混ぜて70%エタノールします。
これを霧吹きにいれて、ガスレンジ周りの油汚れに拭きかけ、拭き取ります。そうすると油汚れやベタツキが綺麗にとれます。
試してみたら本当にスゴイ!家事の技 : 生活・身近な話題 : 発言小町 : 大手小町 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
2008-12-15
(via gkojay)
(via glasslipids)
(via rngsnow)
(via biikame)
281 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2011/11/16(水) 19:31:17.42 ID:AwOOe+P90
契約しませんってのはもう古くて、契約する気はあるけど契約内容を 見直してくれってのが正しい
NHK側は契約内容は法律で決まってて変えられないというがこれは嘘
法律上、受信契約の約款は総務省の認可があれば変更可能なので、 利用しないから利用料0円の約款の認可をとってこいと言う
当然拒否されるが、NHK側に拒否させることが重要
要は、こちらに契約する意思はあるがNHK側が拒否しているという状況にする
その後は総務省への認可がとれたらもう一度来い、とれてないなら話は聞かないってことで追い返せばよい







